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MFSやわらか食は、咀嚼困難な方
高齢者向けのこだわり介護食となります。

MFSやわらか食シリーズ3つのこだわり

見た目・形・色・彩り・風味はそのまま、歯茎でも潰せる!

今までの介護食

MFS やわらか食

MFS やわらか食 は

形もしっかり残っているのにどうしてやわらかいの???

 

それはこだわりの凍結含浸法を用いて一食ずつ丁寧に作っているからです。


多くのこだわりを詰め込んだやわらか食、それがMFS やわらか食となります。

 

豊富なメニュー数で、「食べる喜び」を取り戻します。

飽きのこないメニュー数、その数なんと約80種類!
毎日のお食事だからこそ、飽きのこないメニューを作成。
食べられる幸せを取り戻します。
味はもちろん、お食事栄養価もプロの栄養管理士と調理士が日々研究を重ね
制限食でありながら「味・食感」をとことん追求しています。

体内の循環をトータルでサポート!

凍結含浸法の食材は、柔らかく栄養価の損失が少ないのが特徴です。
ガラクトオリゴ糖2.5g/日の摂取により、腸内のビフィズス菌の増殖を促進させ(※1)
5.0g/日の摂取により排便回数の増加が認められています。(※2)
※1 「腸内細菌学会誌:18:25-35,2004」より ※2 「日本食品新素材研究会誌6(2):55-66,2003」より

噛む力や、飲み込む力が弱くなった方のために

〇スプーンでつぶしながら食べるなどの処置が必要なケースもございます。飲み込む力や噛む力が弱い方がお召し上がりになる場合、主治医または言語聴覚士、管理栄養士などの専門家にご相談の上でご利用ください。
〇お召し上がりになる場合、のどに詰まらせたり、むせないように十分にご注意ください。
〇栄養成分は理論値によるものです。

MFS やわらか食のやわらかさの区分に関して

これまで7種類作っていた介護食のうち、3種類をMFSやわらか食でカバーすることで、調理や後片付けの手間が省けます。彩り・風味が自然のままなので、食べる元気も湧いてきます!
ミキサー食対象の方もご利用できる場合がありますので、是非一度お試しください!

この表は、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会嚥下調整食分類2013と、一般社団法人日本健康・栄養システム学会「施設入居者に対する栄養管理、口腔管理のあり方に関する調査研究」、介護保険施設における摂食・嚥下機能が低下した高齢者の「食べること」支援のための栄養ケア・マネジメントのあり方に関する研究を基にMFSが作成した表です。詳細は、学会分類2013本文、報告書をご覧ください。

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